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<title>偏差値アップで、超難関大学合格！</title>
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<description>　　　　　　　　超難関大学受験に向けて、偏差値アップに親子でチャレンジ！　　　　　　　　公立高校から難関国立大学合格を目指す娘に、親として何をできるか！？
　　　　　　　　学校・塾との関わり方から合格ノウハウ、スケジュールの組み方など、　　　　　　　　親の立場からできる志望校合格への取組みを考えます。
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 <title>偏差値アップで、超難関大学合格！</title>
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<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1173905.html">
<title>京都女子大学の公募制推薦入試</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1173905.html</link>
<description>京都女子大学といえば、関西の女子大の中では同志社女子大学と並ぶトップクラスの女子大です。２０１０年（来年）に創立１００周年を迎えるこの京女（きょうじょ）でも、ＡＯ入試に近いような公募制推薦入試が始まるようで、大学全入時代の他大学との差別化が目指されている...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2009-09-27T11:36:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>関西の私立大学</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>京都女子大学</strong>といえば、関西の女子大の中では<strong>同志社女子大学</strong>と並ぶトップクラスの女子大です。２０１０年（来年）に創立１００周年を迎えるこの京女（きょうじょ）でも、<strong>ＡＯ入試</strong>に近いような<strong>公募制推薦入試</strong>が始まるようで、<strong>大学全入時代</strong>の他大学との差別化が目指されているのかなと感じたりします。<br>
<br>
以下、地元の京都新聞に大きく掲載された京都女子大学の案内から抜粋してご紹介させていただきますね。<br>
<br>

<a href="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1173905.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1112752.html">
<title>京大学術語彙データベース基本英単語１１１０</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1112752.html</link>
<description>京大学術語彙データベース基本英単語１１１０（研究社刊）がこのほど出版されました。この英単本は、京大教育言語学の田地野彰教授らのグループが中心となって、京都大学の各研究科の教員から推薦された英語学術雑誌約１７０誌にわたる最新論文から実際に使われている英単語...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T09:24:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>難関大合格勉強法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/011f29bc.e8d9c153/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6099547%2f" target="_blank">京大学術語彙データベース基本英単語１１１０</a>（研究社刊）がこのほど出版されました。この英単本は、<strong>京大教育言語学</strong>の田地野彰教授らのグループが中心となって、<strong>京都大学</strong>の各研究科の教員から推薦された<strong>英語学術雑誌</strong>約１７０誌にわたる<strong>最新論文</strong>から実際に使われている英単語をデータベース化したものを研究社にライセンス供与という形での出版が実現したもので、延べ約１０００万語から日常語を除き、分野を超えてよく使われる重要な<strong>学術語</strong>を「文系・理系共通」とし、他「文系」「理系」の計３系統で約１１１０語をピックアップしてあります。<br>
<br>
なかには、外部資金を調達して投資する「leverrage」などのニュースにも登場する単語や、ＥＳ細胞の頭文字Ｅを表す「embryonic（胚の）」などの先端科学の理解に役立つ単語も収められており、大学生の学習や研究、社会人の実務や教養に必須の１冊といえます。<br>
<strong><br>
京大入試英語</strong>は、日本一アカデミックな内容ということで知れ渡っていますので、受験生の方も今後この英単本を活用される方が増えるのではないでしょうか。<br>
<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/011f29bc.e8d9c153/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6099547%2f" target="_blank"><br>
京大学術語彙データベース基本英単語１１１０</a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1105535.html">
<title>京都で私立大学進学説明会</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1105535.html</link>
<description>京阪神 私立大学入試広報懇談会の主催で、近畿一円の有名私立大学６９大学２５５学部が一同に集合する、私立大学進学説明会が、６月２１日（日）１３時～１７時、京都市のきらっ都プラザ（京都産業会館３Ｆ）で開催されます。

関関同立をはじめとする京阪神の私立大学が一...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T08:49:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>私立大学受験情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>京阪神 私立大学入試広報懇談会</strong>の主催で、近畿一円の<strong>有名私立大学</strong>６９大学２５５学部が一同に集合する、<strong>私立大学進学説明会</strong>が、６月２１日（日）１３時～１７時、京都市の<strong>きらっ都プラザ</strong>（京都産業会館３Ｆ）で開催されます。<br>
<br>
<strong>関関同立</strong>をはじめとする京阪神の私立大学が一度にチェックできるので、<strong>志望校</strong>をまだ決めていない人はもちろん、ある程度絞り込んである人も確認の意味でもお勧めですね。<br>
<br>
入場は無料で、時間内であれば入退場は自由、<strong>受験生</strong>はもちろん、高校１～２年生や保護者の来場もＯＫ。しかも５００名に「<strong>スルッとＫＡＮＳＡＩ</strong>」１０００円分をプレゼントしてもらえる<a href="http://www.shinro-oen.jp/"target="_blank"><strong>交通費補助キャンペーン</strong></a>もされているので、少し遠方なので・・・という方も嬉しいですよね。<br>
<br>
会場内では、各大学ブース以外にも進学にかかわる例えば、<strong>教育ローン</strong>や<strong>受験勉強方法</strong>、ひとり暮らしについての相談ブースも設けられますので、<strong>大学情報</strong>と合わせて進学後の学生生活の疑問点や不安な部分を解消できます。<br>
<br>
【参加大学】<br>
大谷大学・同志社大学・大阪学院大学・大阪成蹊大学・摂南大学・梅花女子大学・甲子園大学・神戸親和女子大学・京都外国語大学・同志社女子大学・大阪経済大学・大阪体育大学・千里金蘭大学・羽衣国際大学・甲南大学・園田学園女子大学・京都学園大学・花園大学・大阪経済法科大学・大阪電気通信大学・相愛大学・阪南大学・甲南女子大学・姫路獨協大学・京都光華女子大学・びわこ成蹊スポーツ大学・大阪芸術大学・大阪人間科学大学・太成学院大学・プール学院大学･神戸海星女子学院大学・兵庫大学・京都産業大学・佛教大学・大阪工業大学・関西大学・帝塚山大学・桃山学院大学・神戸学院大学・武庫川女子大学・京都女子大学・龍谷大学・大阪国際大学・関西外国語大学・帝塚山学院大学・大手前大学・神戸国際大学・流通科学大学・京都精華大学・追手門学院大学・大阪産業大学・関西福祉科学大学・天理大学・関西国際大学・神戸松蔭女子学院大学・京都橘大学・大阪青山大学・大阪樟蔭女子大学・近畿大学・奈良大学・関西福祉大学・神戸女学院大学・京都文教大学・大阪大谷大学・大阪商業大学・四天王寺大学・奈良産業大学・関西学院大学・神戸女子大学（順不同）<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1102880.html">
<title>目標達成のための塾選び</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1102880.html</link>
<description>目標を定めた、子供の現状の把握もできた！　さて、それでは次に何をするべきか？　それが、今まさに何をすべきかを考えることです。

塾選びのために、子供の現状を把握し、子供と一緒に目標を定めた。それなのに、何をすべきかを考えるとはどういうことかと思われるかも...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2009-06-13T09:18:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>塾・予備校・講習</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>目標</strong>を定めた、<strong>子供の現状</strong>の把握もできた！　さて、それでは次に何をするべきか？　それが、<u>今まさに何をすべきかを考えること</u>です。<br>
<br>
<strong>塾選び</strong>のために、子供の現状を把握し、子供と一緒に目標を定めた。それなのに、何をすべきかを考えるとはどういうことかと思われるかもしれませんね。<br>
<br>
ですが、これまでの作業のなかで、今まで気づかなかったことや知ろうとしていなかったことを見出した方も少なくないと思います。そんな<strong>気づき</strong>のなかで、今すぐ塾に通わせるのがベストという方ばかりではないはずです。<br>
<br>
<strong>勉強の仕方</strong>（<strong>コツ</strong>）がわかっていなかったために<strong>成績</strong>が上がらなかった子もいれば、目標がはっきりしていなかったためにあまり頑張れなかった子もいます。そういった子供たちにとっては、親御さんとしっかりとコミュニケーションをとって自分なりの<strong>目標設定</strong>ができたことで、日々の勉強への取り組み方が変わってくることも多いです。<br>
<br>
ですので、そういうお子さんの場合には、あわてて塾選びをするよりは、少し様子をみてから、再度お子さんと話し合って決めるということもありだと思います。<br>
<br>
また、現状把握・目標設定の作業によって、明確になった目的のために、少しでも早く、お子さんに合った<strong>塾</strong>や<strong>予備校</strong>に通わせたいと考える方もおられでしょう。その場合は、以下の点をよく考えた上で塾選びをされると良いと思います。<br>
<br>
・<strong>基礎学力</strong>を向上させるために、日頃の<strong>学習習慣</strong>をつけることが必要なのか<br>
・より高い目標に向かうための<strong>指標</strong>が必要なのか<br>
<br>
あるいは・・・<br>
・<strong>一斉授業</strong>形式で、高い目標に向かうライバルたちと切磋琢磨できるのか<br>
・<strong>個別授業</strong>形式で、自分の弱点をしっかり補強して自分のペースで目標に向かっていくのか<br>
<br>
こういった点を踏まえて、お子さんに合ったタイプの塾や予備校を選び出し、入塾の前には必ず体験授業を受けたりして、本当にその塾でいいのかをお子さん本人に判断させることが大切です。<br>
<br>
自分が「ここで頑張る」と決めたことなら、子供だって後には引けないですからね＾＾；<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1102188.html">
<title>塾選びのためには目標設定が大切</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1102188.html</link>
<description>塾を選ぶ前に押さえておくポイントのうち２つめは、目標をどこに置くかを親子でしっかり決めることです。

目標とは、具体的な志望校・志望学部である場合もあるでしょうし、現在の偏差値を２０アップさせたいというようなことであったり、苦手な教科を克服したいというこ...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2009-06-12T10:47:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>塾・予備校・講習</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>塾</strong>を選ぶ前に押さえておくポイントのうち２つめは、<u><strong>目標</strong>をどこに置くかを親子でしっかり決めること</u>です。<br>
<br>
<strong>目標</strong>とは、具体的な<strong>志望校</strong>・<strong>志望学部</strong>である場合もあるでしょうし、現在の<strong>偏差値</strong>を２０<strong>アップ</strong>させたいというようなことであったり、<strong>苦手な教科を克服</strong>したいということであったり、場合によっては目標を見つけたい（！）ということが目標であることもあるかもしれません。<br>
<br>
まず、現状をしっかりと把握したら、今度はどこへ向かって行きたいのかという目標・目的をしっかりと定める。そうしなければ、その目的に合った<strong>塾選び</strong>などできるはずがないからです。<br>
<br>
<u>現在地を把握し、目的地を定めたら、そこまでのルートをどういう手段で辿るのが良いのか、どんなやり方が自分に合っているのかが、初めてきちんと理解できるはずだからです。</u><br>
<br>
そして・・・。<br>
<br>
<u>目標について話し合うとき、決して親の希望や考えを押し付けないこと。</u>親が先に自分の希望や考えを伝えてしまうと、子供はなかなか自分の希望について言い出せなくなってしまいます。それよりも、子供が自分の考えを言ってくれないようなときには、親は自分の時のことを思い出し、「自分はどんなキッカケで、●●大学を受験した」とか「親に言われて▲▲大学を諦めたが、今でもあのとき受験していたらどうだったかと思うよ」などと、子供と同じ年齢のころの目線に戻って、<strong>自分の体験</strong>を伝えることがいいのではないでしょうか。<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1093624.html">
<title>塾選びに生かす子供の性格把握</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1093624.html</link>
<description>塾を選ぶ前に押さえておくポイントのうち、１つめは「我が子の現状をしっかり把握すること」です。親として一般的にどんなことを確認しておけばいいのでしょうか。

まずは、毎日の生活サイクル。
これは大抵の親御さんであれば、当然把握されてると思います。
ただ、日...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2009-05-28T12:49:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>塾・予備校・講習</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>塾</strong>を選ぶ前に押さえておくポイントのうち、１つめは「我が子の現状をしっかり把握すること」です。親として一般的にどんなことを確認しておけばいいのでしょうか。<br>
<br>
まずは、<strong>毎日の生活サイクル</strong>。<br>
これは大抵の親御さんであれば、当然把握されてると思います。<br>
ただ、日々の生活というのは家族にとっては当たり前になっていることなので、<strong>受験</strong>と向き合う前に、再度きちんと確認してみましょう。<br>
何かに書き出してみられると、後日<strong>改善点</strong>を探すようなときにも役にたつのでおススメです。<br>
<br>
次に、お子さんの<strong>タイプ</strong>や<strong>性格</strong>。<br>
１つの<strong>目標</strong>に向かってがむしゃらに没頭できるのか、<br>
いろいろな事にアンテナを張って、幅広い視野をもてるのか、<br>
などなど・・・。<br>
<br>
このとき注意すべきことですが、とかく親というのは、子供の良い面より悪い面に目が行きがちになります。けれどもそれは、親の目線・親の希望という色眼鏡をかけているせいであることも多いのです。<br>
<br>
例えば、勉強しているはずなのに、途中でマンガを読んだり、ゲームをしたり、友達とメールしたりしている。こういう状況を見ると、「うちの子は、注意散漫で集中力が無くて・・・」という判断をしがちになりますが、それはあくまでも、子供の興味が勉強に向いていないせい、ということが多いです。<br>
<br>
今、確認すべきなのは、我が子が本当に興味を持っている何事かに対して、どの程度の<strong>集中力</strong>を発揮できるかということ。それは、勉強への取り組み方よりも、むしろ、好きな本（マンガなどでもＯＫ）やゲームに<br>
それこそ何時間でも取り組んでいるとか、クラブ活動などのために、家でもトレーニングを欠かさないとか、そういう、<strong>子供目線でのチェック</strong>が必要なのです。要は、本気で頑張れる何かを持っているかということに<br>
なるのかもしれませんね。<br>
<br>
そして、それらを踏まえたうえで、当然のことながら、学校での成績も要チェックです。<br>
<br>
但し成績も、ただ５が多いから良かった（５段階評価の場合）、２～３だらけだから大した学校へ行けそうにない、というような短絡的な発想は禁物です。<br>
<br>
どの教科が好きなのか、苦手教科でもどの分野が得意なのか、集団行動に向いているのか、一人でコツコツする作業はどうか。こんなふうに、様々な視点から<strong>成績表</strong>や<strong>模試</strong>・学力テストの成績表を読み解いていってほしいと思います。<br>
<br>
大切なのは、親の目線で子供を判断せず、子供と同じ目の高さで、注意深く我が子を理解することです。<br>
<br>
まずは、しっかりと子供と向き合うことから、<strong>受験への取組み</strong>を始めてみてくださいね。<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1039390.html">
<title>塾を選ぶ前に大切なこと</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1039390.html</link>
<description>塾（家庭教師も含む）というのは、最近の子供たちにとって、ほとんどが当たり前に利用するものになっているようです。

ゆとり教育の見直しが始まったとはいえ、まだまだほとんどの公立の小中学校のカリキュラムだけでは、人気のある小中一貫校や、有名進学校への受験には...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2009-02-20T20:40:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>塾・予備校・講習</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>塾</strong>（<strong>家庭教師</strong>も含む）というのは、最近の子供たちにとって、ほとんどが当たり前に利用するものになっているようです。<br>
<br>
ゆとり教育の見直しが始まったとはいえ、まだまだほとんどの公立の小中学校のカリキュラムだけでは、人気のある小中一貫校や、有名進学校への受験には対応できないのが現状です。<br>
<br>
そこで、親としては塾などのいわゆる受験のプロに頼らざるを得ないわけですが、塾の選び方や塾とのつきあい方で、子供の学力や能力を良くも悪くも左右することになりますので、そういった知識を事前に得ておくことが大切になってきます。<br>
<br>
<strong>塾を選ぶ前に押さえておくポイント</strong>は、<br>
<br>
　１、我が子の<strong>現状をしっかり把握</strong>すること。<br>
　２、<strong>目標</strong>をどこに置くかを親子でしっかり決めること。<br>
　３、そのために<strong>今何が必要か</strong>を考えること。<br>
<br>
まず、ここをしっかりと押さえたうえで、その条件に合う、塾を探さなければなりません。<br>
<br>
塾にはいろいろな形態・レベルのところがありますので、子供に合った塾を選ぶためには、事前の情報収集が大切です。<br>
<br>
ちょうど、今頃の時期から４月始め頃にかけては、新聞の折り込みチラシなどにもよく入っていますので、これから塾選びという方は、とりあえずめぼしいものを集めておくといいですね。<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1020471.html">
<title>2009年センター試験の平均点発表</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/1020471.html</link>
<description>センター試験の平均点の中間集計が発表されました。

受験生の方は、すでに自己採点を済まされていることと思いますが、ここからが情報戦ですね。平均点・最高点・二段階選抜などの様々な情報をチェックして、最終的に出願する大学を決めねばなりません。

ここでの判断...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2009-01-21T15:39:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>センター試験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.dnc.ac.jp/center_exam/21exam/21heikin1.html"target="_blank"><strong>センター試験の平均点</strong>の中間集計が発表</a>されました。<br>
<br>
受験生の方は、すでに自己採点を済まされていることと思いますが、ここからが情報戦ですね。平均点・最高点・二段階選抜などの様々な情報をチェックして、最終的に出願する大学を決めねばなりません。<br>
<br>
ここでの判断が、明暗を分けると言えそうですが、今年はどうも平均点は高めな感じなので、高得点に気をよくして高望みをすると、足元をすくわれかねないので要注意ですね。<br>
ですが、高校の先生などは、どうも安全策を取りたがる傾向があり、かえって中間層の大学の倍率が跳ね上がることもありますので、最終的には本当にその大学に決まったときに自分は通い続けられるのか、という判断が必要になってくると思います。<br>
<br>
それにしてもやはり、公民では倫理の平均点がダントツに高いですね。続いて政治経済。まー　の高校では、基本的に理系の子には現代社会で受験するように指導されているので、これはキビしかったのではないかな～と思っております。<br>
<br>
<a href="http://www.dnc.ac.jp/center_exam/21exam/21heikin1.html"target="_blank">大学入試センターの中間発表のページ</a>　←クリック<br>
<br>
<a href="http://blog.mypop.jp/category/134/?userid=34380" target="_blank">ブログランキング 学校と教育全般</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/980712.html">
<title>ＡＯ入試、１次合格</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/980712.html</link>
<description>京都工芸繊維大学のＡＯ入試であるダヴィンチ入試の１次試験が１１月１日（土）に行われ、京工繊大が第一志望であるわが娘　まー　も、受験してきました。

首都圏や京阪神の国立大学でＡＯ入試が行われているところは少ないのですが、なかでも京工繊大のダヴィンチ入試は...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-11-22T08:51:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>国公立大学受験情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>京都工芸繊維大学</strong>のＡＯ入試である<strong>ダヴィンチ入試</strong>の１次試験が１１月１日（土）に行われ、京工繊大が第一志望であるわが娘　まー　も、受験してきました。<br>
<br>
首都圏や京阪神の国立大学でＡＯ入試が行われているところは少ないのですが、なかでも京工繊大のダヴィンチ入試はちょっと特殊な形式のようで、対策なども難しく（というか、対策のしようがない・・・）敬遠してしまう受験生も多いようです。<br>
<br>
ダヴィンチ試験当日、午前中は講義を受けてからその内容についての問題に解答するというもので、英語での出題もあったのですがこれは結構簡単だった模様、午後はテーマを与えられての小論文。この対策のために願書作成後（志望理由書と自己アピールも重要だったので）の３週間は、本人も付け焼刃ながらも頑張っていました。その甲斐あってか、また今年の出題方式が少し本人に合っていたのか、作文の苦手な　まー　としてはめずらしく、自信を持ってやり終えたようでした。<br>
<br>
５倍の倍率で、まずは約半数までの絞込み、人事を尽くして天命を待つのみ。本人も、やれるだけのことはやったから、あとは結果がどうでても・・・と思えるくらいの心境だったようですが、親としては発表までの約２週間は、オモテに出さないようにはしながらも、かなり気が気ではなかったです。そして、発表当日は、インターネットで確認。娘の受験番号を何度も何度も確認し、密かに（会社で）ガッツポーズ＾＾；<br>
<br>
とはいえ、次は２次試験が待っています。<br>
<br>
２次試験では、またまた講義＆レポート、そしてグループディスカッションという内容で、今度は正真正銘、対策のしようもなく、ただ本人の資質のみが問われるというもの。試験日まで、ついつい緩んでしまいがちな　まー　の手綱を引き締めるため、あえてダヴィンチ２次のことは考えず、今はセンター対策を中心に、オシリを叩く毎日です。＾＾；<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/963728.html">
<title>ベネッセ（Benesse）教育情報サイト</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/963728.html</link>
<description>ベネッセ（Benesse）教育情報サイトというのを見つけました。中学受験から大学受験まで、すべての年代の受験に対応しており、有益な情報を無料の簡単なプロフィール登録だけで、保護者の体験談が読めたり、親同士の掲示板などの機能がすぐに利用できます。

受験本番を控え...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-10-29T13:06:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>合格のための親ワザ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=*cxrkD7Qij8&offerid=98048.10000003&type=3&subid=0"target="_blank" >ベネッセ（Benesse）教育情報サイト</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=*cxrkD7Qij8&bids=98048.10000003&type=3&subid=0" >というのを見つけました。中学受験から大学受験まで、すべての年代の受験に対応しており、有益な情報を無料の簡単なプロフィール登録だけで、保護者の体験談が読めたり、親同士の掲示板などの機能がすぐに利用できます。<br>
<br>
受験本番を控えた子供たちは、なかなか情報収集には手が回らないもの。そういうカユいところに手を伸ばしてあげるのが、今どきの親の役目ですよね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><br>
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そのほか、全国学力・学習状況調査の結果を分析した記事があったり、このサイトだけでかなりの情報を手に入れることができますので、まーママのように仕事をしながら、なおかつ子供の受験のフォローも頑張っているお母さんには、超オススメのサイトです。ここを見つけてから、まーママはとりあえず、この<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=*cxrkD7Qij8&offerid=98048.10000003&type=3&subid=0"target="_blank" >教育情報サイト</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=*cxrkD7Qij8&bids=98048.10000003&type=3&subid=0" >を最初に見に行くクセがついちゃいました。＾＾；<br>
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<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=*cxrkD7Qij8&offerid=98048.10000004&type=3&subid=0"target="_blank" >お子さんの教育について悩みがある方や、親子で協力して難関を乗り切りたい方は、ぜひ一度ご覧くださいね！<br>Benesse教育情報サイト</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=*cxrkD7Qij8&bids=98048.10000004&type=3&subid=0" ><br>
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<a href="http://blog.mypop.jp/category/134/?userid=34380" target="_blank">ブログランキング 学校と教育全般</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/958596.html">
<title>過去問活用大作戦</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/958596.html</link>
<description>過去問活用の最大の利点は、弱点を把握し、具体的な対策を立てられることです。弱点補強と繰り返しによって、志望大学は確実に射程圏に捉えることができるはずです。


まず志望校の過去問を数年分解き、自分なりにわかったことを整理してみましょう。教科別・分野別に、...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-10-25T00:00:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>難関大合格勉強法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>過去問活用</strong>の最大の利点は、弱点を把握し、具体的な対策を立てられることです。弱点補強と繰り返しによって、<strong>志望大学</strong>は確実に射程圏に捉えることができるはずです。<br>
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まず志望校の<strong>過去問</strong>を数年分解き、自分なりにわかったことを整理してみましょう。教科別・分野別に、特に正解できなかった問題を挙げてみると自ずと自分の強化すべき点が見つかってくるはずです。それこそが、今後克服しなければならない弱点なのです。<br>
<br>
自分の弱点を把握することができたら、具体的な<strong>対策</strong>を立てましょう。単純に知識不足で解けなかった分野であれば、教科書に戻るなどして徹底的に復習することが大切ですし、未習分野であるため解けなかったところは、早急に入試範囲をひととおり学習する必要があります。<br>
<br>
そして、弱点分野を学習したうえでひととおりマスターすることができたら、再度過去問に挑戦してみましょう。初めて過去問を解いてみたときに比べ、解ける問題がきっと増えているはずです。<br>
<br>
（１）過去問を解く<br>
（２）弱点が判明したら、それを元に対策を立てる<br>
（３）対策に沿って学習する<br>
（４）再度過去問に挑戦<br>
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この繰り返しの回数が多ければ多いほど理解度が深まり、志望校との距離が縮まっていくのを実感できるでしょう。<br>
<br>
そして、最後にこの作戦のキーワードは「慣れる」こと。時間配分の目安は、実際の試験時間の８割。残りの２割の時間は見直しの時間として確保するのが望ましいので、制限時間内で１問あたりにかけられる時間や、問題の解答順などを素早く判断する訓練が必要です。<br>
<br>
さらにもう一つのポイントは答案作成に慣れることです。どのような問題には、どのような解答の仕方をするのか。繰り返すことで、答案作成にかかる時間（迷っている時間）をいかに縮めるかが、入試当日の成否を分けることになるでしょう。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/695171.html">
<title>受験生の健康管理はおうちごはんで</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/695171.html</link>
<description>受験生の親として・・・。
１０月も半ばを過ぎると、受験生の親として、できることは数少なくなってきました。

情報収集・スケジューリング・塾の先生との駆け引き（＾＾；、本人をいかに受験に向かわせるか、などなど、これまでできるだけのことはしてきたつもりですが...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-10-22T12:01:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>合格のための親ワザ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<font color="red"><strong>受験生の親</strong></font>として・・・。<br>
１０月も半ばを過ぎると、<font color="red"><strong>受験生の親</strong></font>として、できることは数少なくなってきました。<br>
<br>
情報収集・スケジューリング・塾の先生との駆け引き（＾＾；、本人をいかに受験に向かわせるか、などなど、これまでできるだけのことはしてきたつもりですが、ＡＯ入試の出願が終わり、センター出願も終えて、いよいよ１０日後にはＡＯ本番となり、あとは本人の頑張りにかかってきます。<br>
<br>
この時期、親にできる最も大切な役割というのは、<font color="red"><strong>健康管理</strong></font>ではないでしょうか？<br>
<br>
風邪や<strong>インフルエンザ</strong>が猛威を振るいはじめると、家から一歩も出したくないところですが、実際には、学校・塾・模擬試験の会場などなど、最小限の外出先だけでも、様々なリスクがあります。外出しないということが不可能である以上、感染しない、または感染しても軽く済むように、普段から抵抗力をつけておく必要があります。<br>
<br>
そのためには、お家で調理した「<strong>おうちごはん</strong>」が一番のパワーの源になるのではないでしょうか？<br>
<br>
とはいえ、まーママのように、会社勤めをしながら受験生の母を兼業していると、買い物の時間もなかなか思うに任せませんし、<strong>食の安全</strong>が取りざたされる昨今、材料選びも大変です。<br>
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そこで、まーママが利用しているのが、<strong>Ｏｉｓｉｘ（おいしっくす）</strong>の宅配です。安心・安全な野菜や果物をはじめとして、様々な食材が手に入りますし、稀少価値の高い、珍しい食材も手に入ったりします。今日の<strong>ＮＨＫの「おはよう日本」</strong>でも紹介されていましたよね。<br>
<br>
おいしっくすは会員制ですが、初回購入には<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=*cxrkD7Qij8&offerid=113751.10000006&type=2&subid=0"target="_blank" ><font color="red"><strong>おためしセット</strong></font></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=*cxrkD7Qij8&bids=113751.10000006&type=2&subid=0" >が利用できますので、初めての方も安心です。おためしセットだけ頼んで、気に入らなければ、会員にならなくてもいいのです。<br>
また、おためしセットには、シーズンごとにお得なオマケがついていますので、割安なうえにお得気分も満喫できますｗ<br>
<br>
重い食材も玄関先まで届けてもらえて、安心でラクチンなので、受験生の母としては、とても重宝していますよ～♪<br>
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<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=*cxrkD7Qij8&offerid=113751.10000006&type=2&subid=0"target="_blank" ><font color="red"><strong>Ｏｉｓｉｘ（おいしっくす）のおためしセット</strong></font></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=*cxrkD7Qij8&bids=113751.10000006&type=2&subid=0" ><br>
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<a href="http://blog.mypop.jp/category/134/?userid=34380" target="_blank">ブログランキング 学校と教育全般</a><br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-17187.html">受験生の家族 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/953050.html">
<title>ダヴィンチ入試への出願終了</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/953050.html</link>
<description>ダヴィンチ入試というのは、京都工芸繊維大学のＡＯ入試のことです。

京都工繊大のＡＯ入試は、国立大学の数少ないＡＯ入試のひとつで、実施時期もＡＯ入試にしては比較的遅めなので、知る人ぞ知る・・・という感じになっているようですね。

ま、京都工繊大じたいの認...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-10-17T14:44:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>国公立大学受験情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ダヴィンチ入試</strong>というのは、<strong>京都工芸繊維大学</strong>のＡＯ入試のことです。<br>
<br>
京都工繊大のＡＯ入試は、国立大学の数少ないＡＯ入試のひとつで、実施時期もＡＯ入試にしては比較的遅めなので、知る人ぞ知る・・・という感じになっているようですね。<br>
<br>
ま、京都工繊大じたいの認知度が、国立大にしては格段に低いので、あくまでもその範囲で、ということなのですが・・・<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat.gif"><br>
<br>
何はともあれ、そのダヴィンチ入試の出願が１０月１日～８日でして、京都工繊大が第一志望のまー　としては、受験のチャンスを１回でも増やしたいということで、当然のことながら出願をしました。<br>
<br>
ＡＯ入試ということで、願書のほかに「志望理由書」「自己推薦書」などの提出もあり、何度も原稿を書き直し、塾の先生に添削していただいたりして、半月ほどの間、てんやわんやの大騒ぎでした。<br>
<br>
その騒ぎも一段落し、出願も終えましたが、本番はこれから・・・。<br>
<br>
まずは１１月１日の一次試験に向けて、<strong>小論文対策</strong>を遅まきながら始めています。<br>
<br>
ダヴィンチ入試というのは、講義を受けてのレポート作成があったり、専攻過程によっては、グループディスカッションがあったりと、一風変わった選考形式であるため、本当にここで学びたいと思って受験する子供たちには大変有意義な経験になるようです。<br>
<br>
あと１０日ほどしかありませんが、ともかくできることは全てやったと言えるように、頑張るしかありませんね＾＾；<br>
<br>
<br>
　京都工芸繊維大学のダヴィンチ入試<br>
　　　↓　　　↓　　　↓<br>
　　<a href="http://ac.web.kit.ac.jp/"target="_blank">http://ac.web.kit.ac.jp/</a><br>
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<a href="http://blog.mypop.jp/category/134/?userid=34380" target="_blank">ブログランキング 学校と教育全般</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/941357.html">
<title>2009年センター試験の日程</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/941357.html</link>
<description>２００９年のセンター試験は、１月１７日（土）～１８日（日）です。

センター試験の出願は１０月１日からすでに始まっていますが、高校生の場合は学校からの一括出願となるため、すでに準備は済んでおられる方が多いと思います。

去年の今頃、まーママは、センター試...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-10-04T12:36:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>センター試験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[２００９年のセンター試験は、１月１７日（土）～１８日（日）です。<br>
<br>
センター試験の出願は１０月１日からすでに始まっていますが、高校生の場合は学校からの一括出願となるため、すでに準備は済んでおられる方が多いと思います。<br>
<br>
去年の今頃、まーママは、センター試験の出願がこんなに早くにあるとは知らず、ひとり大汗をかいていました＾＾；　<br>
<br>
念のため、２００９年センター試験の日程のおさらいを・・・。<br>
<br>
１０月１日～１４日　　　セ試　出願期間<br>
　　～１０月１４日　　　検定料等　払込期間<br>
<br>
１月１７日～１８日　　　平成２０年センター試験<br>
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詳しいことは大学入試センターのホームページでご確認くださいね。<br>
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<br>
　<a href="http://www.dnc.ac.jp/"target="_blank">大学入試センターのホームページはこちら！</a><br>
<br>
<a href="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/905294.html"target="_blank">センター試験超効率対策法という無料レポートをご案内しています。</a><br>
<br>
<a href="http://blog.mypop.jp/category/134/?userid=34380" target="_blank">ブログランキング 学校と教育全般</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/905294.html">
<title>センター試験／超効率対策法</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/905294.html</link>
<description>センター試験／超効率対策法なる無料レポートを作成しました。

本日配信しましたメールマガジンでご案内していますので、よろしければメルマガにご登録くださいね。


メルマガ「親子で偏差値アップ！合格への道のり」
　　http://www.mag2.com/m/0000261852.html

...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-08-23T11:12:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>センター試験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>センター試験／超効率対策法</strong>なる無料レポートを作成しました。<br>
<br>
本日配信しましたメールマガジンでご案内していますので、よろしければメルマガにご登録くださいね。<br>
<br>
<br>
メルマガ「<b>親子で偏差値アップ！合格への道のり</b>」<br>
　　<a href="http://www.mag2.com/m/0000261852.html"target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000261852.html</a><br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.mypop.jp/category/134/?userid=34380" target="_blank">ブログランキング 学校と教育全般</a><br>
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]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
