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<title>偏差値アップで、超難関大学合格！</title>
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<description>　　　　　　　　超難関大学受験に向けて、偏差値アップに親子でチャレンジ！　　　　　　　　公立高校から難関国立大学合格を目指す娘に、親として何をできるか！？
　　　　　　　　学校・塾との関わり方から合格ノウハウ、スケジュールの組み方など、　　　　　　　　親の立場からできる志望校合格への取組みを考えます。
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<title>合格のためのスケジュール</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/759770.html</link>
<description>合格に向けてのラスト一年がスタートしました。

実は、これまで何度も親子で話し合い、阪大薬学部に向かって努力を続けているはずだったのに、この時期を前に否応なく気づかされたことがありました。つまり、まー　はただ与えられた課題をこなすだけでほとんど身について...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-04-14T16:22:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>合格のための親ワザ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[合格に向けてのラスト一年がスタートしました。<br>
<br>
実は、これまで何度も親子で話し合い、<strong>阪大薬学部</strong>に向かって努力を続けているはずだったのに、この時期を前に否応なく気づかされたことがありました。つまり、まー　はただ与えられた課題をこなすだけでほとんど身についていなかったのです。そのときはそれなりに真剣に取り組んで理解もできていることでも、ものの1ヵ月も経つとすっかり忘れてしまっているような状態。<br>
高２の１１月のシニアテスト（塾で受けている）で、３教科ながらかなりの高得点をたたき出し、少し安心してしまったのでしょうか。その後、３学期の後半になってもこの状態が改善できず、また本人も「今度の模試はけっこうできた。」というときでも、凡ミス・ケアレスミス・勘違いなどを繰り返してかなりの得点減。おまけに５教科の模試では理系にもかかわらず、物理・化学の成績がなんと平均以下という有様でした。（＞＜）<br>
<br>
模試が終わるとすぐに塾で、模試の見直し・復習をしてもらっているので、この結果はすでにわかってはいるものの、やはり成績表が届いたときの脱力感は変わりません（；；）<br>
<br>
この状態では、最後の一年に向けてのスケジュールすら立てようがないので、まーママは最後の荒療治をすることにしました。<br>
<br>
それは、春休みのはじめ（塾の春期講習の初日）に塾の担任の先生と三者面談の機会を作っていただき、その場で徹底的に、まー　の欠点を指摘する、というものでした。<br>
<br>
それまではどちらかというと、塾の先生が厳しいことを言われても、まーママが、「これでも結構頑張っているから」とか「今はまだ本番モードに入っていないだけで、そろそろ本気になってきているから」などと楽観的に受け流すことが多かったのですが、今回は面談のしょっぱなからまーママがまーに向かって「本当に大学受験する気があるのか？」「薬学部といえば、医学部・歯学部についでの難関であるのに、本当に今のままでいいと思っているのか？」「やる気がないのなら、無理に大学受験してもらわなくてもいい。」というようなことを立て続けに言ったため、逆に先生の方がフォローに回るという展開に・・・。<br>
最終的には、春休みにどれだけ遅れを取り戻せるかにかかっているということで、三者の意見が一致し、まー　も気持ちを入れ直して頑張ると宣言してくれました。<br>
<br>
そして、春休みの２週間、とりあえず遅れの目立つ物理からしっかりと穴を埋めていくべく徹底的なやり直しが始まり、今までほとんど目を通していなかった教科書の読み込みなども、学校の課題の合間に自分から進んで取り組んで、塾の先生からは「この調子ならなんとか挽回できますよ」といっていただける状態で３年生に進級しました。<br>
<br>
そして、今後の具体的なスケジュールを組むべく、再度面談を行なうことになっています。<br>
<br>
新学期が始まって、学校側から示された<strong>模試のスケジュール</strong>では、６月以降、ほぼ１ヵ月に２回ずつの模擬テストがあり、そのうちのどれを受験するのか、それらをどう利用するのかということも、戦略の一つになってくると思われます。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/735915.html">
<title>近畿大学オープンキャンパス体験記</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/735915.html</link>
<description>３月２７日に、まー　が、近畿大学の春のオープンキャンパスに参加してきました。春休み中ですが、平日でしたのでまーママは仕事があって同行できず、まーも友達を誘ってみたようですが日程が合わなかったようです。

一人では行かないと言うかと思いましたが、少し意識が...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-03-30T18:09:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>オープンキャンパス情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kyoudaigoukaku/imgs/2/7/27a8e50b.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kyoudaigoukaku/imgs/2/7/27a8e50b-s.JPG" width="80" height="106" border="0" alt="近大ＯＣ１" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>３月２７日に、まー　が、<strong>近畿大学</strong>の春のオープンキャンパスに参加してきました。春休み中ですが、平日でしたのでまーママは仕事があって同行できず、まーも友達を誘ってみたようですが日程が合わなかったようです。<br>
<br>
一人では行かないと言うかと思いましたが、少し意識が上がってきたようで、自分ひとりで出かけて行きました。<br>
<br>
以下、まー　の　<strong>オープンキャンパス体験記</strong>です。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kyoudaigoukaku/imgs/e/e/ee27e6ac-s.jpg" width="80" height="106" border="0" alt="近大ＯＣ４" hspace="5" class="pict" align="right" /></a>近鉄長瀬駅を降りて、駅前の商店街を抜けて行きました。「まなびや通り」ってそのまんまやんなぁ～、ま、別にえぇけどぉ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down.gif">　この商店街は、この前ＴＶで近大生が自転車で暴走してるっていうニュースで映ってたとこやと思う。今は春休みなので学生いっぱいってことはない・・・。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kyoudaigoukaku/imgs/e/e/ee27e6ac.jpg" target="_blank"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/kyoudaigoukaku/imgs/4/f/4fd19615.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kyoudaigoukaku/imgs/4/f/4fd19615-s.jpg" width="80" height="106" border="0" alt="近大ＯＣ５" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>ずっと歩いていったら門がありました。結構広そう・・・。<br>
<br>
<br>
学部の説明会はなくて、入試対策スタート講座（英・数・国）がありました。あんまり興味がなかったので、外に出て適当に見て回っていたら、いっぱい声をかけられました。クラブの勧誘みたいな感じやったけど、ウチらまだ、受験生やし。でもなんか、大学祭みたいなノリで賑やかでした。<br>
<br>
それから、キャンパスツアーが学部ごとにあって、各学部の先輩（？）たちが案内してくれました。私は、薬学部のキャンパスツアーに参加しました。薬学部棟は、わりと新しいらしくて、近大のなかではいちばんキレイなんだそうです。研究室とかも広くてキレイでした。<br>
薬学部は忙しいので、サークルとかも薬学部だけのが結構あると言っておられました。そうか、薬学部ってそんなにタイヘンなんかぁ。。。orz<br>
<br>
あとは、バスケの試合とかを見てから帰りました。<br>
・・・疲れた・・・・・。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down02.gif"><br>
<br>
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<br>
<br>
・・・って、おい！！！　（by　まーママ）<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/706296.html">
<title>同志社大学のオープンキャンパス（春休み編）</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/706296.html</link>
<description>同志社大学が春のオープンキャンパスを開催するようです。思うに、関関同立のなかでも特に同志社は学部学科を新設したり、かなり学生の獲得に前向きな姿勢がありますね。

同志社大学京田辺キャンパスでは、文化情報学部・理工学部・生命医科学部・スポーツ健康科学部とと...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-03-14T16:51:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>オープンキャンパス情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>同志社大学</strong>が春の<strong>オープンキャンパス</strong>を開催するようです。思うに、<strong>関関同立</strong>のなかでも特に同志社は学部学科を新設したり、かなり学生の獲得に前向きな姿勢がありますね。<br>
<br>
<strong>同志社大学京田辺キャンパス</strong>では、文化情報学部・理工学部・<strong>生命医科学部</strong>・スポーツ健康科学部とともに、来年開設予定の<strong>心理学部</strong>の学部説明会も開催予定になっています。まーママとしては、今年から開設される生命医科学部に注目していますが・・・。<br>
<br>
新３年生を対象としたキャンパス見学会ですが、新２年生・保護者の方も歓迎します～とのことですよ。同志社大学を知る絶好の機会ですね。<br>
<br>
日程 	<br>
<br>
2008年3月29日（土）<br>
<br>
13:00～16:00（事前予約不要・入退場自由）<br>
<br>
場所・時間 	<br>
今出川キャンパス ： 明徳館　13：30～16：00<br>
京田辺キャンパス ： 夢告館　13：00～16：00<br>
<br>
内容 	<br>
    * オープンキャンパス<br>
    * 春のキャンパス見学会<br>
    * 入試説明会<br>
    * 進学相談会<br>
    * ＡＯ入試説明会<br>
    * 大学入学準備講座<br>
    * キャンパスツアー<br>
<br>
<br>
※京田辺キャンパスでは、文化情報学部、理工学部、生命医科学部、スポーツ健康科学部、心理学部（2009年4月設置構想中）の学部説明会を実施予定<br>
<br>
配布資料 	<br>
大学案内、各学部パンフレット、記念品など<br>
<br>
※０９年度の資料（大学案内、入試ガイド）は２００８年６月の配布予定ですが、今回のキャンパス見学会当日、アンケートに答えた方には６月以降に郵送していただけるそうですよ♪<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/705132.html">
<title>オープンキャンパス情報（春休み編）</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/705132.html</link>
<description>オープンキャンパスというと、夏休み～１１月頃までというイメージが一般的だと思いますが、私大のなかには春休みに早々とオープンキャンパスをしてくれるところもあります。

具体的な目標づくりのためにも、受験に対する臨戦態勢をつくるためにも、この時期都合がつくな...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-03-13T22:02:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>オープンキャンパス情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>オープンキャンパス</strong>というと、夏休み～１１月頃までというイメージが一般的だと思いますが、私大のなかには春休みに早々とオープンキャンパスをしてくれるところもあります。<br>
<br>
具体的な目標づくりのためにも、受験に対する臨戦態勢をつくるためにも、この時期都合がつくなら（その大学を受ける受けないにかかわらず）参加してみるのもひとつの方法かな～なんて思います。<br>
<br>
ちなみに、関西の私大で　まーママがチェックしたのはこちらの２大学。<br>
<br>
<br>
<strong>摂南大学薬学部</strong>３月１５日（土）１３：００～１６：００<br>
<a href="http://www.setsunan.ac.jp/nyushika/event/opencampus/index.html"target="_blank">高校１・２年生を対象としたオープンキャンパス</a><br>
　　↑　クリック　↑<br>
当日、ドリンク・グッズプレゼントがありますよ♪<br>
<br>
<br>
<strong>近畿大学</strong>３月２７日（木）１２：３０～１７：００<br>
<a href="http://www1.kindai.ac.jp/campus/oc20080327.html"target="_blank">新高校３・２年生のための春のオープンキャンパス！</a><br>
　　↑　クリック　↑<br>
アンケートに回答すると、願書１１００円が無料でゲットできます。<br>
これってお得？？<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-43037.html">大学受験 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/693769.html">
<title>合格発表をネットで確認</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/693769.html</link>
<description>国公立大学の前期試験の合格発表が昨日あたりからスタートしています。

今年は多くの大学で、インターネット上での発表が行なわれるようですので、遠方のご家族の方などもかなり楽になったのではないでしょうか。

主な国公立大学の発表日とホームページを掲載しますの...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-03-07T13:16:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>国公立大学受験情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[国公立大学の前期試験の合格発表が昨日あたりからスタートしています。<br>
<br>
今年は多くの大学で、インターネット上での発表が行なわれるようですので、遠方のご家族の方などもかなり楽になったのではないでしょうか。<br>
<br>
主な国公立大学の発表日とホームページを掲載しますので、よろしければ参考にされてくださいね。<br>
<br>
東京大学　<br>
　前期日程：平成20年3月10日（月）　ホームページ発表なし<br>
　後期日程：平成20年3月22日（土）　ホームページ発表なし<br>
京都大学　<a href="http://www.nyusi.gakusei.kyoto-u.ac.jp/"target="_blank">http://www.nyusi.gakusei.kyoto-u.ac.jp/</a><br>
　前期日程：平成20年3月10日（月）正午～3月15日（土）午後5時<br>
　後期日程：平成20年3月22日（土）正午～3月27日（木）午後5時<br>
大阪大学　<a href="http://www.nyusi.osaka-u.ac.jp/"target="_blank">http://www.nyusi.osaka-u.ac.jp/</a><br>
　前期日程：平成20年3月 7日（金）<br>
　後期日程：平成20年3月22日（土）<br>
一橋大学　<a href="http://www.hit-u.ac.jp/"target="_blank">http://www.hit-u.ac.jp/</a><br>
　前期日程：平成20年3月10日（月）<br>
　後期日程：平成20年3月23日（日）<br>
北海道大学　<a href="http://www.hokudai.ac.jp/"target="_blank">http://www.hokudai.ac.jp/</a><br>
　前期日程：平成20年3月 7日（金）<br>
　後期日程：平成20年3月22日（土）<br>
弘前大学　<a href="http://daigakujc.jp/hirosaki-u/"target="_blank">http://daigakujc.jp/hirosaki-u/</a><br>
　前期日程：平成20年3月 7日（金）<br>
　後期日程：平成20年3月20日（木）<br>
東北大学　<a href="http://www.gokaku.tohoku.ac.jp"target="_blank">http://www.gokaku.tohoku.ac.jp</a><br>
　前期日程：平成20年3月 8日（土）<br>
　後期日程：平成20年3月22日（土）<br>
東京工業大学　<a href="http://www.gakumu.titech.ac.jp/nyusi/"target="_blank">http://www.gakumu.titech.ac.jp/nyusi/</a><br>
　前期日程：平成20年3月10日（月）<br>
　後期日程：平成20年3月24日（月）<br>
神戸大学　<a href="http://admission.kobe-u.ac.jp/prompt-index.htm"target="_blank">http://admission.kobe-u.ac.jp/prompt-index.htm</a><br>
　前期日程：平成20年3月 7日（金）<br>
　後期日程：平成20年3月22日（土）<br>
広島大学　<a href="http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html"target="_blank">http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html</a><br>
　前期日程：平成20年3月 7日（金）<br>
　後期日程：平成20年3月20日（木）<br>
九州大学　<a href="http://www.kyushu-u.ac.jp"target="_blank">http://www.kyushu-u.ac.jp</a><br>
　前期日程：平成20年3月 8日（土）<br>
　後期日程：平成20年3月21日（金）<br>
<br>
<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-85954.html">大学受験 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/679548.html">
<title>吉田のうどん　うどん屋源さん</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/679548.html</link>
<description>日本テレビのズームインスーパーという番組で、受験のお守り（？？）として、吉田のうどん「うどん屋源さん」が取り上げられていました。

塾に通う前の受験生にうどんを半額で提供し、代わりに店のステッカーを自転車などに貼ってもらっているといううどん屋さん。このス...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-02-29T07:55:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>教育ママ日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日本テレビの<strong>ズームインスーパー</strong>という番組で、受験のお守り（？？）として、<strong>吉田のうどん</strong>「<strong>うどん屋源さん</strong>」が取り上げられていました。<br>
<br>
塾に通う前の<strong>受験生</strong>にうどんを半額で提供し、代わりに店のステッカーを自転車などに貼ってもらっているといううどん屋さん。このステッカーを貼った受験生が<strong>全員合格</strong>したところから、<strong>ゲン担ぎ</strong>と実益（？）を兼ねて、口コミで有名になったもようですね。<br>
<br>
ちなみに、吉田のうどんというのは、非常にコシのある（硬そう・・・）麺と肉天・キャベツ入りの、関西人からみるとちょっと変わったおうどんです。（うどん大好き、食べてみたい～）<br>
<br>
富士山も見たいし、一度、まー　といっしょに行ってみようかなｗ＾＾ｗ<br>
<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-70747.html">受験あれこれ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/631553.html">
<title>２００８年京大の二段階選抜は・・・</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/631553.html</link>
<description>文部科学省によると、国公立大の２次試験出願締め切り日の６日午後３時現在の全志願者数は４６万３８７７人で、募集人員に対する倍率は４・６倍とのことです。最終的に確定した志願者数、倍率は２０日午後に発表されます。

今回、学部別で志願倍率が高いのは、国立大では...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-02-07T21:13:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>難関大学受験情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[文部科学省によると、<strong>国公立大</strong>の<strong>２次試験出願</strong>締め切り日の６日午後３時現在の全志願者数は４６万３８７７人で、募集人員に対する倍率は４・６倍とのことです。最終的に確定した志願者数、倍率は２０日午後に発表されます。<br>
<br>
今回、学部別で志願倍率が高いのは、国立大では岐阜大医４３・１倍（後期日程、以下同）。<strong>東大</strong>全科類（理科三類除く）３４・４倍、千葉大薬３２・３倍と続いていますが、正直、東大の理三以外が軒並み高倍率なのは、<strong>ドラゴン桜</strong>以降の東大組み易しの流れを受けてでしょうか＾＾；<br>
<br>
このほか、公立大では高知女子大社会福祉３９・３倍、山梨県立大看護３７・２倍、群馬県立女子大国際コミュニケーション２６・８倍なども、かなりの高倍率ですね～。<br>
<br>
さて問題の<strong>京都大学</strong>ですが、全体で７９１１人と昨年の確定志願者数（７５４８人）を上回ったようです。ですが、<strong>二段階選抜</strong>（一定倍率以上の場合のいわゆる<strong>足きり</strong>）の適用される学部は意外と少なく、ＩＰＳ細胞など再生医学で注目を集めている<strong>医学部医学科</strong>と<strong>経済学部（論文）</strong>だけが、２段階選抜となりました。<br>
<br>
ちなみに、まー　が志望している（来年ですが＾＾；）阪大薬学部は、京大の薬学部よりは少しばかり倍率高いです。<br>
２次試験科目の違いもあるので、そのあたりは今後の追い込み次第で、志望校の変更も視野に入れなければ・・・。<br>
でも、まぁ、どっちにしても、倍率に関係なく、かなりの難関には違いありませんよね（＞＜）　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-85954.html">大学受験 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/618822.html">
<title>国公立大二次試験の２００８年出願状況（中間）</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/618822.html</link>
<description>国公立大の２次試験志願状況の中間集計が発表されました。

２月１日午前１０時時点での志願者数は７万８０４３人で、募集人員に対する倍率は０・８倍と、前年同期の１・１倍に比べ、鈍い出足となったようです。京都大は、全体で２２９９人（昨年の中間集計では３０５０人...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2008-02-03T13:20:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>国公立大学受験情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>国公立大</strong>の<strong>２次試験志願状況</strong>の中間集計が発表されました。<br>
<br>
２月１日午前１０時時点での志願者数は７万８０４３人で、募集人員に対する倍率は０・８倍と、前年同期の１・１倍に比べ、鈍い出足となったようです。<strong>京都大</strong>は、全体で２２９９人（昨年の中間集計では３０５０人）、京都教育大、京都工芸繊維大なども昨年の中間集計と比べて志願者は少ないいとのこと。今年は週明けでも出願が十分に間に合う日程なので、土日にじっくりと志願先を考える受験生も多いのかもしれませんね。<br>
<br>
ちなみに出願は６日までで、去年の最終志願者数は４８万８５２７人で、倍率は４・８倍だったそうです。<br>
<br>
全般的な受験生の動向としては「就職状況が良いことを受けて国公私立ともに経済学部の人気が上がる一方で、現場につらい印象があるからか、教育学部を敬遠する傾向が続いている。京都府立大は新学部がまだ知名度不足で、学部学科で人気に差がでている」とのこと。<br>
<br>
こういった情報も踏まえて、受験生は２次試験の出願を行なっているのでしょうか？<br>
<br>
まー　も、塾で高３生の先輩が先生に相談している場面などに遭遇し、自分なりに緊張感を高めているもよう。<br>
そろそろキッチリと受験モードに切り替えるときなのかもしれませんね。<br>
<br>
（志願者情報は、<a href="http://cms.blog.livedoor.com/cms/article/edit?blog_id=2461602&id=618822"target="_blank">京都新聞電子版</a>を参照しました。）<br>
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<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/500667.html">
<title>阪大入試攻略のポイント</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/500667.html</link>
<description>阪大（大阪大学）の二次試験は、理系であれば国語が課されないなど、教科数という点での負担はやや軽くなります。
ただし、教科が減ったからといって、楽になるわけではありません。


英語は、全学部ほぼ必須です。
和訳＋長文読解＋自由英作文＋英訳という出題構成が...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2007-12-29T13:44:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>難関大合格勉強法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>阪大（大阪大学）</strong>の二次試験は、理系であれば国語が課されないなど、教科数という点での負担はやや軽くなります。<br>
ただし、教科が減ったからといって、楽になるわけではありません。<br>
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英語は、全学部ほぼ必須です。<br>
和訳＋長文読解＋自由英作文＋英訳という出題構成が、例年定着していますのでこれを前提に考えて問題はないでしょう。<u>解答時間に対して問題量・記述量が多く、速読速解力がなければ対応しきれません。</u>また、<u>英作文の占めるウエイトが大きく</u>、その対策も大変重要になります。<br>
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数学は、数列や極限など、<u>数式の処理能力を見る問題が多い</u>という特徴があります。<strong>微積分</strong>が頻出ですが、最近では整数問題･図形問題も出題されており、まんべんなく対策を立てる必要があるでしょう。<br>
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国語は、最初にいったように理系では必要ありません。<br>
（その分、センター試験の配点が高くなっています。特殊な対策ではなく、センターレベルで高得点を取れるような対策が重要です。）<br>
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評論＋小説（または随筆）＋古文＋漢文（文学部のみ）という出題構成は、英語同様固定されており、問題量が多く速読速解力が必要という点も、英語と同じです。さらに、古文では、<strong>和歌</strong>を出題するという特色があり、一般的な対策に加え、和歌の修辞や解釈の学習もしっかりやっておきましょう。<br>
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<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/478685.html">
<title>京大入試攻略のポイント</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/478685.html</link>
<description>京大（京都大学）の個別入試問題の傾向をひとことで言うと、「じっくり考えさせ、しっかり書かせる問題」ということになります。

ほとんどの教科で、試験時間に対する問題の量は多いわけではなく、東大などのように数多くの問題を素早く処理する能力よりも、ハイレベルな...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2007-12-23T01:45:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>難関大合格勉強法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>京大（京都大学）</strong>の個別入試問題の傾向をひとことで言うと、<strong>「じっくり考えさせ、しっかり書かせる問題」</strong>ということになります。<br>
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ほとんどの教科で、試験時間に対する問題の量は多いわけではなく、東大などのように数多くの問題を素早く処理する能力よりも、<u>ハイレベルな問題を一つ一つ熟考し解決していく能力</u>が求められています。<br>
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特に、英語・国語の問題文には難解なものが多く、高度な読解力・理解力が必要です。また出題形式も、英語なら「英訳せよ」「和訳せよ」、国語なら「●●について説明せよ」といった具合で、難解な問題文をいかに読みこなし、適切に論述するかが重要となるでしょう。<br>
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一方、数学のレベルは近年比較的易しめ（以前に比べて・・・というほどの意味です、問題自体は決して簡単ではありませんよ＞＜）で推移していますが、それだけに論述で差が付きそうな問題が多く見られます。<br>
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いずれにしても、各教科とも　じっくり考えた上で、ポイントを押さえ、骨格のしっかりした記述をすることが必要ですから、普段から京大入試レベルの問題に数多く当たり、自分なりの記述のコツを身につけておく必要があると思います。<br>
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参考記事：<a href="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/275838.html"target="_blank">東大と京大、望まれる学生像</a><br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/473659.html">
<title>東大入試攻略のポイント</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/473659.html</link>
<description>東大（東京大学）の個別試験（二次試験）では、基本的な知識があることを前提に、それを活用して様々なタイプの問題を素早く解決する力が要求されます。

例えば英語なら、要約・文（段落）補充・自由英作文・リスニング・文法・和訳・長文総合のように、出題が多岐にわた...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2007-12-22T13:21:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>難関大合格勉強法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>東大（東京大学）</strong>の個別試験（二次試験）では、基本的な知識があることを前提に、それを活用して様々なタイプの問題を素早く解決する力が要求されます。<br>
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例えば英語なら、要約・文（段落）補充・自由英作文・リスニング・文法・和訳・長文総合のように、出題が多岐にわたります。出題数も多く、いかに効率的にこれらの問題に対処できるかという、いわば<strong>問題処理能力</strong>が問われるわけです。（もちろん充分な学力がなければ対処はできませんので、要領だけ良くても合格点は望めませんが･･･＾＾；<br>
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また、<strong>記述式・論述式中心</strong>の出題で、必要な要素を過不足なく含み、かつ論理的に解答をまとめる力も要求されます。<br>
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国語の解答欄の狭さは特徴的です。記述力は、一朝一夕で手に入るものではありませんし、付け焼刃の試験対策では簡単に底が割れてしまうでしょう。日頃から、論旨・要点を簡潔にまとめる訓練が必要になります。<br>
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このように、<strong>東大入試対策</strong>としては、まず基本的な知識を確実に身につけた上で、記述式・論述式の問題を数多く解き、その回答を実際に紙に書いては採点を行い、自分に何ができて何が足りないのかをきちんとつかみ、苦手な部分をつぶしていくようにするべきでしょう。<br>
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よく、模範解答を読んで、わかったつもりになっている人がありますが、いざというときに、自分で書く訓練をしていないと、答案用紙の文字数の配分すら覚束ないということになりかねません＞＜<br>
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入試本番は、時間との勝負でもあります。<br>
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記述問題に必要以上に時間を取られることがないように、早いうちからの対策をこころがけましょう。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/445998.html">
<title>志望校合格ストラテジー</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/445998.html</link>
<description>通信教育で有名なＺ会から、「志望校合格ストラテジー」という分厚い資料の入った封筒が届きました。

中には、志望校合格を狙うためのコンセプトブックと講座紹介ブック、その他の資料が入っていました。

以前、Ｚ会の難関大トライアル無料プレゼントに申し込んだため...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2007-12-14T16:56:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>難関向け通信教育等</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[通信教育で有名な<strong>Ｚ会</strong>から、「<strong>志望校合格ストラテジー</strong>」という分厚い資料の入った封筒が届きました。<br>
<br>
中には、<strong>志望校合格</strong>を狙うためのコンセプトブックと講座紹介ブック、その他の資料が入っていました。<br>
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以前、<a href="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/300651.html"target="_blank">Ｚ会の難関大トライアル無料プレゼント</a>に申し込んだため、そのアフターフォローの資料として届いたもようです。<br>
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当面、今の勉強のリズムを守るつもりですので、今のところ受講は考えていないのですが、コンセプトブックの内容は、かなり参考になったので、少しずつご紹介していきたいと思っています。<br>
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よく考えてみれば、もう一年後には受験本番に突入している頃、つまり残すところ１年ということですから、そろそろ<strong>志望校の傾向</strong>に合わせた「戦略＝ストラテジー」を見極めた学習法が必要になってくるのですね。<br>
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各大学の入試傾向などを拾っていきながら、また情報をシェアしていきたいと思っています。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/420737.html">
<title>ＯＥＣＤ学習到達度調査</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/420737.html</link>
<description>
ＯＥＣＤ（経済協力開発機構）が昨年５７の国や地域で行なった「生徒の学習到達度調査（ＰＩＳＡ）」の結果が公表され、新聞やテレビで話題になっていますね。

昨年の高１生が対象だったようですが、ウチのまー　も対象年齢ながら、調査に参加した形跡はありません＾＾...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2007-12-05T14:02:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>教育ママ日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kyoudaigoukaku/imgs/8/1/81428ae0.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kyoudaigoukaku/imgs/8/1/81428ae0-s.JPG" width="159" height="200" border="0" alt="PISA" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><br>
ＯＥＣＤ（経済協力開発機構）が昨年５７の国や地域で行なった<strong>「生徒の学習到達度調査（ＰＩＳＡ）」</strong>の結果が公表され、新聞やテレビで話題になっていますね。<br>
<br>
昨年の高１生が対象だったようですが、ウチのまー　も対象年齢ながら、調査に参加した形跡はありません＾＾；<br>
<br>
それにしても、この年代は、<strong>ゆとり教育</strong>の最盛期（＞＜）の年代ですから、親としては、この結果は当たり前と思えます。文科省などは、前回（３年前）の結果を受けて指導要領を修正してきたのにショックとか言っているようですが、そんなにすぐに結果がでるわけないでしょ！って言いたいですよ。それまでに積み上げてきた６<br>
年間があるんだから、いきなり積み上がるわけないですよね！！<br>
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まーママ的には、ここ２～３年の間に徐々に<strong>科学立国</strong>への下地を作ってきたことを、またアタフタと無理に軌道修正しなければ、今の小学低学年が高校生になるころには、科学への関心などは自然に上がっていくのではと思います。<br>
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でも、今回の結果を受けて、またバタバタと小手先の改革をするようだと・・・、日本の教育はお先真っ暗かもね。＾＾；<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/419749.html">
<title>英語学習法　その１</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/419749.html</link>
<description>受験勉強と定期試験対策について、考えてみました。実は・・・

まー　の高校では、今日から二学期の期末試験が始まり、１日目の今日は物理が基礎問題なしの前応用問題となり撃沈。英語Readerは、物理の呷りをうけて充分に対策が打てず、またいつもの「一応全部埋めたけど...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2007-12-04T21:37:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>合格のための親ワザ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>受験勉強</strong>と<strong>定期試験対策</strong>について、考えてみました。実は・・・<br>
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まー　の高校では、今日から二学期の<strong>期末試験</strong>が始まり、１日目の今日は物理が基礎問題なしの前応用問題となり撃沈。英語Readerは、物理の呷りをうけて充分に対策が打てず、またいつもの「一応全部埋めたけど、合ってたらいいな～」って・・・（＞＜）<br>
<br>
そして、明日の試験に向けて、塾へと送る車の中で、事件は起こりました！<br>
（なんだ？？）<br>
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明後日の<strong>英語</strong>Writingの対策方法を伝授しようか、と申し出たところ、「定期テストでいい点を取ってほしいの？」と聞かれてしまったのです。<br>
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「はぁ～～？？」<br>
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でも、すぐにまーママは、その理由に思い当たりました。<br>
<br>
まー　の学校の（特に主要教科の）先生方は、何を勘違いされているのか、定期テストの問題をいかに難しく、いかに点数を取れなくするかに命を賭けておられるようなのです＾＾；<br>
入試じゃあるまいし、それじゃあ日常の授業で習ったことがどの程度身についているのか、更に言うなら、自分の授業の仕方で　覚えておいて欲しかった大切な事柄がどの程度生徒たちに理解できているのか、というようなことを、測ることは決してできそうもないのです。<br>
<br>
そこで、まーママは、高１の１学期期末試験が終わったあと、学校の定期試験は平均点取れれば良い（もちろん、もっと取れてもかまわない＾＾；）ので、模擬テストで<strong>偏差値</strong>レベルを低くても６０以上に保つことを厳命したのでした。<br>
<br>
その結果の積み重ねの中で、今回、まーママが、前回の試験結果（英語）があまりよくなかったことを受け、試験勉強の仕方がわかっていないのだろうと考えて、勉強の仕方を指示したことで、まー　は「なぜ、今になって定期テストで点を取らせたいのだろう？」と不思議に思ったのです。<br>
<br>
そこで、塾の前に車が到着後、約１０分をかけて、<strong>語学の勉強法</strong>について、こんこんと言い聞かせたのは言うまでもありません。<br>
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え？　何をって？？<br>
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それは、次回・・・(　´_ゝ`)ノ<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kyodaigoukaku.info/archives/419784.html">
<title>英語学習法　その２</title>
<link>http://www.kyodaigoukaku.info/archives/419784.html</link>
<description>塾に行く時間を１０分遅らせてまで、まーママが昏々と諭したその内容とは。

それは、英語という科目の特性と勉強法についてでした。

元来、暗記モノが苦手な理系のまー　は、英語の模試では、リスニングはほぼ満点、長文などの読解問題も７～８割ＯＫということで、模...</description>
<dc:creator>kyoudaigoukaku</dc:creator>
<dc:date>2007-12-04T21:33:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>難関大合格勉強法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[塾に行く時間を１０分遅らせてまで、まーママが昏々と諭したその内容とは。<br>
<br>
それは、<strong>英語という科目の特性と勉強法</strong>についてでした。<br>
<br>
元来、<strong>暗記</strong>モノが苦手な理系のまー　は、英語の<strong>模試</strong>では、リスニングはほぼ満点、長文などの読解問題も７～８割ＯＫということで、模試の成績は大抵そんなに悪くありません。<br>
<br>
ところが、学校の定期テストになると、丸暗記が苦手な性格と苦手意識が災いして、凡ミス連発で平均点スレスレ、ひどいときには平均点を下回ることも（＞＜）<br>
<br>
そこで、<strong>定期テスト対策</strong>の勉強法を授けようとしたのですが、逆に今まで言っていたこと（定期試験より模試で良い点をとりなさい）と違うじゃないか、と文句を言われてしまったのです。<br>
<br>
しかし、英語（外国語）というのは、雰囲気だけで乗り切れるほど甘い科目ではないこと。今、自分が日本語を読み書き話し、知らない言葉もそれなりに類推して何事もなく日常生活を送れる、日本語で勉強もできる・・・というのは、これまでの１７年間、周り中日本語の中で育ってきて、小さい頃はわからなかった言葉の意味や、いろいろな言い回しなども延々と積み重ねて覚えてきたからだということ。暗記・覚える　という意識があったかなかったかはともかく、膨大な量の日本語の蓄積が自分の中にあるおかげで、今自分が日本語を操れていること。<br>
外国語である英語や、過去の日本語であって現代の日本語とは似て非なる古文などは、意識的にある程度の単語・イディオム・例文を詰め込まない限りは、使い物にはならないということ。<br>
丸暗記なんて意味がないと考える前に、丸暗記してみること。応用は、基礎が頭に入ってからしかできません。数学だって、１、２、３なんて文字と読み方と意味（いくつを現す文字なのか）を丸暗記し、＋や－の意味を丸暗記し、それらを組み合わせることでやっと、本当の数学（算数か＾＾；）の世界に入っていくことができるのだということ。<br>
<br>
そういったことを、諄々と諭し、<u>どうせ覚えなければならないのなら、学校の授業でも定期試験でも、せっかくその時間にその英文に触れるのだから、それを覚えなくちゃ損だっていうこと</u>を、しっかりと言い聞かせ、納得させて、塾へと送り出したのでした。<br>
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